Profile
沖田 博史 HIROSHI OKITA
In the present day that surrounded by common sense. He, as Electorified Jet
Shamisen OKITA,is starting to dominate the world by his music having his own
aesthetics. Fusion of destructive contemporary samisen and electronics bring
about a rampage of sound, and make unparalleled view of the world. The desire
for the new sound, the ambition which challenges unexplored music field, the
instinct which begins to run, and theoverwhelming live performance which
sets all them free beats the heart of all people who see his live performance.



<>三味線奏者
出身地 名古屋
レコード会社 fusionik
説明 http://www.youtube.com/watch?v=GsosSc8V728


In the present day that surrounded by common sense. He, as Electorified Jet
Shamisen OKITA,is starting to dominate the world by his music having his own
... aesthetics. Fusion of destructive contemporary samisen and electronics bring
about a rampage of sound, and make unparalleled view of the world. The desire
for the new sound, the ambition which challenges unexplored music field, the
instinct which begins to run, and theoverwhelming live performance which
sets all them free beats the heart of all people who see his live performance.

自宅が伝統楽器店でもあり、幼少の頃から音楽を嗜む
26歳で家業で三味線製作等修行、この頃路上で三味線デビュー
三味線については嗜む程度でしたが「音楽は自由自在!!」と
三味線1本を持ち東京へ
実家が和楽器店でもあり逆に三味線とか琴とかの音楽に興味なし
、バンド世代でROCK、PANKしか聴いて無かった。
もちろんバンドはベースをやっていたこともアル
ある日CLUBで衝撃的な「TRANCE」音楽に出会う
これがやりたいと仲間を探す旅でもあった。
2000年相棒と出会う
2001年3月、「和とデジタルの融合」「尾張から世界へ」を掲げ、「無舞」結成。
同年4月にリリースした限定CD「無舞」は路上で1000枚を即完売。同10月、初の
市販CDとなる「独立国無舞」を自主レーベルにて全国リリース。発売直後3000枚
を売り上げる。その後,ライブで圧倒的人気を誇った「風林火山を筆頭に、「暁」
はダウンタウンHEYHEYHEYで使用される。また、新潟で行われたFIFAワールドカップ
トランスイベントでは、トランス界の「domino」と共演。2003年には、クリスチャン・スミスとの競演を果たす。
韓国ではオリンピックスタジオで6000人の前で大和魂をぶつける。
2007年1月「無舞休止」後、無舞沖田から
世界を視野に入れ「ELECTRIFIEDJETSHAMISENOKITA」に改名
改名後、真冬の路上にて演奏
極寒にもかかわらず燃え尽きることのない情熱をブツケ続ける
その姿にたまたま通り掛かったプロデューサーの目に止まる

北陸地方パチンココマーシャルに出演
2009年「夢将軍」の三本立てCMに抜擢される


同年「疾風駆け抜けるが如し」マキシシングルを発売
これを機にi-tuneを含めるダウンロードサイトにて
全国配信スタート。
東京、名古屋、大阪のAPPLE STOREにてインストアーLIVEを決行。
2010年2作目音源「RIVE」を発売開始
よりOKITAらしい作品はLIVEと重なり
名古屋クリエーターズマーケットなどで喝采を受ける
2010年から2011年にかけてプロモーションビデオの作成


takeyama監督のインディーズ映画では役者に挑戦
自身の音楽と共に危険な役に挑む


2011年9月シングル「星矢鳥」を発表
もちろん音楽もそのライフスタイルのまま即興で作り上げる

今現在も、CLUB、LIVE、路上で自由自在に音楽を楽しんでいる。



「イヌザル」発起人 OKITA
今回のイベントはここから始まった、若い太陽の塔に感化され
モンキーパークに単身乗り込み「熱い気持ち」をぶつける
一人では何ともならない現実に、プロデューサーのフルヤ君に相談
ここから「イヌザル」が生まれ形になって行く
その後たくさんのメンバーに出会い協力して、夢のフェスが現実となっていく。
LONDONでのLIVE活動を終え帰国
PUNK三味線はエレクトロニクスと出会い
東洋の神秘的楽器とリズムを引き寄せ爆発する。
熱いLIVEパフォーマンスは年齢国籍を越え人々を揺さぶる。


2017年Portugal より演奏オファーあり
ナポレオンの200年記念のフェスティバルに日本代表に選ばれる、Portugalのtressvedrasにて演奏。ポルトガル日本大使や市長、Portugalでyoutubeのファンなど集まり国境を越えた最高の演奏をやり遂げる。